ジュニア研究生養成プログラム  定員制 アメリカ等の子供もネット授業に参加しています。 
Junior research student training program. Limited seating . The foreign teacher is equivalent to the overseas student,  

プログラムおよびコース概要

Course outline

      「学遊同源」「教医育」「ネイティブ論理脳理論」をベースとした、人のオタマジャクシ期にしかできない、科学的思考の出来る子を育成するジュニア研究生シップ(各年度8名)を実施しています。
その効果は、算数オリンピックでは多くのメダリストを輩出し、そしてその後、東京大学や医学部で学ぶ多くの科学人を生み出している。

 ・ 短期目標として難関中学校受験力の養成をする。     授業料:月額21.000円  入会金30.000円
The junior research student ship (each eight fiscal years) which was based on a "native logic brain theory", which can be done only at people's tadpole term and which raises the child who can do scientific thinking is carried out. At the arithmetic Olympic Games, the effect produced a large number of many medalists, and has produced many science people who learn after that in the University of Tokyo or the medical department. Difficulty junior high school taking-an-examination power is trained as a short-run target. Tuition: Monthly amount of 21.000 yen Admission fee of 30.000 yen

【受験先行カリキュラム】Taking-an-examination precedence curriculum
ステージ番号 ステージ名 敏感期
(目安)
学習内容 授業回数
第1ステージ ウイズ 4〜5 old 算数概念・知識 全50回
第2ステージ ミネルバ 5〜6 old
算数概念・知識 全50回
第3ステージ ホップ 7〜8 old
算数概念・知識 全50回
第4ステージ ステップ 8〜9 old
算数概念・知識 全50回
第5ステージ ジャンプ 9〜10 old 算数概念・知識 全50回
第6ステージ サンプル
        論理問題
すべての方 算数概念 全50回  
家族で楽しもう。

【ウイズ】
敏感器を把握しながら、幼児期だからこそできる数理能力の向上をはかります。
KISオリジナル幼児問題で小さいうちから考えることの楽しさを覚え、数理感覚を養っていきます。

Improvement in the mathematical ability to do just because it is infancy is aimed at grasping a sensitive machine. The pleasure of thinking from small inside on a KIS original small-child problem is memorized, and mathematical feeling is supported.

【ミネルバ】
算数問題、算数パズル問題等に取り組みながら、様々な論理的思考や、
図式化→図の変形→単純化→法則性の発見→その応用といった流れの解き方を体得し、算数概念の定着、受験基礎力強化をはかります。自ら考えることの楽しさ、自分で答えを出せる楽しさを覚えていきます。

while tackling an arithmetic problem, an arithmetic puzzle problem, etc. -- the discovery -> of various logical thinking and the modification -> simplification -> law nature of a diagraming -> figure -- how to solve a flow called the application is mastered, and fixing of an arithmetic concept and taking-an-examination basic power strengthening are achieved. The pleasure of thinking oneself and the pleasure which can take out an answer with itself are memorized.

【ホップ
KIS数理問題で論理的思考を養い、翌年から本格的に始まる中学受験学習内容に向けて、しっかりした基礎作りをします。

Logical thinking is supported on a KIS mathematical problem, and firm basic structure is carried out towards the contents of junior high school entrance examination study which start completely next year.

【ステップ】
通常より2年早く本格的に中学受験内容を学びます。単なる先行学習ではなく、慎重に前学年の弱点補習も欠かさず、漏れのない内容定着をはかります。

The contents of a junior high school entrance examination will be early studied completely from usual for two years. Not mere precedence study but contents fixing in which the weak point supplementary lessons of a front grade do not have a leak without fail carefully, either is aimed at.

【ジャンプ】
取りこぼし無く、一通りの中学受験全般の学習を終了し、中学受験6割の得点力を持ってKISを巣立って行きます。

It takes, it spills, there is nothing and study of a junior high school entrance examination at large [ general ] is ended, and with the score power of 60 percent of a junior high school entrance examination, KIS is left and it goes.


KIS教室指導は受験を含め、さまざまな目的を達成するための総合力養成を目的としています。
性質上、知識を養う語学学校のように、何をして何が変わったと一時的に捉えられるものではないことをご理解ください。ネイティブ論理力とは非言語的基礎能力です。・・理論を参照下さい。


数的処理については36テーマに分けています。(この36テーマは,算数領域においては必要十分なものであり、中学生以降の学習の基礎体力として不可欠なものです)を子供たちの成長を見据えながら適時導入します。

文章理解については数的処理の指導過程、また休憩時間を含むさまざまな瞬間に適当な負荷をかけ本人が学習と意識しない形で養っていきます。

適時導入ということに関しましては、幼児期の成長による個人差は大きいため、一般論としてこの時期に、これをと言えないことに起因するのです。
子供の表現(会話・筆記・描画・ゲーム等の能力)を総合的に観察してのKIS独自の数値化と、研究所研究員の分析に基づく敏感気の判断を行います。。
(1元的に数値化することが困難なので)30年間の指導成果、研究的データに照らし合わせての妥当性を知るものです。

5つのコースは、学校教育のように1年生は何を学ぶと、年齢的画一的に行うものではありません。ピアノレッスンのように、興味を持てた時がコース参加の時期とお考えください。そこからはどんどん進めていきます。5年間のプログラムですが、早い子は1年で終わらせた子も大勢います。
結果はといいますと、希望進学をはたし、算数オリンピックや数学オリンピックでも多くが活躍をしています。

いわゆる勉強を楽しんでいるのです。
*またこの指導過程において心を大切にした、人としての総合力を養成していきます。

*各コースの指導内容をカリキュラムでご参照ください。

プログラムの構成
基本方針
指導は算数力(論理力・発想力・発見力・整理力・展開力・図示力・発表力・計算力)と物理系、化学系、天文系理科に特化して指導する。
計算および知識についての確認は当該学年に2年次先行して指導する。